ドンキでポマードのおすすめは売ってる?価格や在庫状況を徹底比較!
さくらストアのさくらです、本日もご覧いただきありがとうございます。
旦那のボサボサな髪の毛をビシッとカッコよく整えたくて、話題のポマードを探しにドンキへ走りました。
でも、売り場にはワックスやジェルが大量にあって、どれが初心者向けのポマードなのか迷ってしまいます。
「せっかく買ったのにベタベタで髪が洗っても落ちない!」なんて失敗は絶対に避けたいですよね。
そこで今回は、ドンキで手に入るおすすめのポマードや、お財布に優しい通販サイトの情報を徹底的に調べてまとめました!
この記事を読めば、お買い得な場所がパッと分かり、初めてでも迷わずに自分に合う整髪料を見つけられますよ。
・販売店ごとの価格や在庫状況の比較
・知っておきたいポマードの選び方や注意点
・リアルな口コミと評判まとめ
・初心者が失敗しやすいポマードの使い方
ドンキでポマードのおすすめはどこで売ってる?買える場所一覧

ドンキホーテのメンズ整髪料コーナーでの取り扱い
ドンキホーテのメンズ整髪料コーナーをのぞいてみると、棚の一角にポマードが並んでいるのを見つけました。
店舗の規模にもよりますが、メガドンキのような超大型店舗では、プロの理美容師が使うような本格的な海外ブランドもひっそりと並んでいます。
一方で、地方の小さめな店舗だと、一般的なヘアワックスに押されてポマードの取り扱い数がとても少ない場合がありました。
実店舗の中ではドンキが一番品揃えが期待できる場所ですが、お店の仕入れ担当者さんの好みによって、置いてあるブランドに大きな偏りがあるのも特徴です。
売り場の奥の方や、少し高い棚の上に陳列されていることが多いので、見落とさないように注意深くチェックする必要があります。
大手ドラッグストアや薬局での販売状況
身近にあるスギ薬局やハックドラッグなど、大手のマツモトキヨシ系列などの薬局もくまなく回ってみました。
結論を言うと、一般的なドラッグストアでは、ポマードの取り扱いは非常に珍しいというのが現状です。
売り場の大半は、若い人向けのカジュアルなヘアワックスや、昔ながらの液体ヘアトニック、スプレーなどで占められています。
お年寄り向けのクラシックな油性ポマードが1種類だけポツンと置いてあることはありますが、若者やおしゃれな大人が好む現代的なポマードはまず見つかりません。
仕事帰りにドラッグストアでサクッと買おうと思っても、空振りに終わる確率がかなり高いので注意してください。
Amazonや楽天市場などの大手通販サイト
確実にお目当てのポマードを手に入れたいなら、やはりAmazonや楽天市場などのネット通販を利用するのが一番の近道です。
ネット通販なら、ドンキの実店舗では滅多にお目にかかれない人気のブランドや、香りのバリエーションがすべて揃っています。
わざわざ何軒もお店をハシゴして探す手間が省けますし、何より重い買い物袋を持って歩く必要もありません。
さらに、通販サイトでは定期的にセールが開催されているため、実店舗よりもかなりお得な割引価格で買えるチャンスが転がっています。
私も結局、ドンキで見つからなかったお目当ての甘い香りのポマードを、楽天市場のポイントを使ってお安くポチッと購入しました。
販売店ごとの価格や在庫状況の比較
ドンキと通販サイトの最安値比較
ドンキホーテとネット通販の価格を細かく見比べてみると、意外な事実が判明しました。
ドンキは「驚安の殿堂」と言われるだけあって、定番のポマードは定価よりも少しだけ安く売られていることが多いです。
しかし、一部のプレミアムな輸入品や、サロン専売品のポマードに関しては、定価のままか、場合によっては少し高めの強気な価格設定になっていることもあります。
一方でAmazonや楽天市場では、複数の店舗が価格を競い合っているため、常に最安値に近い価格で出品されています。
単品での購入はもちろん、まとめ買いをすると送料が無料になって、トータルの出費がドンキで買うより安くなるケースが多々ありました。
在庫が安定しているおすすめの穴場店舗
もし実店舗でどうしても現物を見てから買いたいという場合は、ロフトや東急ハンズといった大型バラエティショップが隠れた穴場になります。
こうしたお店は、メンズビューティーや身だしなみグッズにとても力を入れているため、ポマードの在庫が常に一定数確保されているのです。
ただ、ロフトなどは基本的に定価販売なので、お財布への優しさを考えると少し物足りなさを感じるかもしれません。
ドンキで売り切れていて、どうしても今日中に手に入れたいという緊急事態のときだけ、ロフトを覗いてみるという使い分けが賢い方法です。
普段使いの買い足しであれば、在庫が切れる心配がほとんどなく、発送も早いAmazonを頼るのが最もストレスのない選択になります。
各販売店の特徴とメリット一覧表
読者の皆様がパッと見て判断できるように、ドンキ、ドラッグストア、大手通販サイトの特徴を分かりやすく表にまとめました。
ご自身のライフスタイルや、今すぐ欲しいかどうかの緊急度に合わせて、最適な買い先を選んでみてくださいね。
| 販売店 | 品揃えの多さ | 価格の安さ | 在庫の安定度 |
| ドンキホーテ | 普通(店舗による) | やや安い | 不安定 |
| ドラッグストア | 極めて少ない | 普通 | ほぼ無し |
| Amazon・楽天 | 非常に多い | 最安値あり | いつでも安定 |
知っておきたいポマードの選び方や注意点
水性と油性の違いと初心者が選ぶべきタイプ
ポマードを選ぶときに絶対に間違えてはいけないのが、「水性」と「油性」の2つの種類が存在するという点です。
昔ながらの「油性ポマード」は、汗や雨に非常に強く、ガチッとしたリーゼントなどのスタイルをキープするのに適しています。
しかし、油性はシャンプーを何回しても本当に落ちにくく、頭皮がギトギトになってしまうという初心者が必ず絶叫する罠があります。
そのため、初心者は迷わず「水性ポマード(グリース)」を選ぶのが鉄則であり、一番安全なルートです。
水性であれば、普段使っているお湯とシャンプーだけで、普通のヘアワックスと同じようにサッと洗い流すことができます。
ポマードの香りやキープ力の選び方
ポマードは髪型を固める力(セット力)だけでなく、製品によって「香り」が強烈に主張するものがたくさんあります。
海外製の本格的なものは、バニラやココナッツの甘い香りが部屋中に漂うほど強く、好みがハッキリと分かれます。
旦那に内緒で甘い香りのポマードをつけたら、「なんだか甘ったるくて落ち着かない」と1日でギブアップされてしまった苦い思い出があります。
ビジネスシーンや学校で使う予定なら、無香料タイプか、爽やかなシトラス・石鹸系の香りが優しく香るものを選ぶのが無難です。
キープ力については、「ハード」や「ウルトラハード」と書かれた、少し硬めのテクスチャーのものを選ぶと、朝のセットが夕方まで長持ちします。
買う前にチェックしたいデメリット
ポマードを買う前にしっかりと頭に入れておいてほしいデメリットは、髪に独特の「ツヤ感」や「濡れ感」が出ることです。
このツヤこそがポマードの最大の魅力なのですが、つけ方を間違えると「何日も髪を洗っていないベタついた人」に見えてしまいます。
ナチュラルでマットな質感のヘアスタイルを目指している人が使うと、イメージと全く違う仕上がりになって大失敗します。
また、ジェルと違って時間が経っても完全にカチカチには固まらないため、髪に触ると手が少しヌルヌルする点も理解しておきましょう。
こうした特徴を事前に知っておくことで、「思っていたのと違った」というお買い物での後悔を防ぐことができます。
リアルな口コミと評判まとめ
ドンキでポマードを買った人の良い口コミ
実際にドンキの売り場でポマードを購入した人たちの、リアルな喜びの声を集めてみました。
「ドンキならネットで人気のブランドが割引価格で買えたので、お財布に優しくて本当に助かった」という意見が多く見られます。
また、「夜遅い時間に急に髪をセットする用事ができたけど、近くのメガドンキが開いていたおかげで助かった」という深夜営業の恩恵を感じる声もありました。
実際に手に取ってパッケージの大きさや裏面の成分表を確認できるため、安心して購入できる実店舗としての強みが評価されているようです。
初めて使う人にとっても、目の前で本物の缶を手に取るワクワク感は、ネットショッピングにはない楽しさがありますよね。
「売ってない」「使いにくい」という悪い口コミ
良い評判がある一方で、少し残念な思いをした人たちの本音の口コミも包み隠さずにお伝えします。
「SNSで話題のおすすめポマードを目当てにドンキに行ったのに、売り切れで棚が空っぽになっていた」という不満の声がとても目立ちます。
さらに、「初心者のくせに強そうな海外製のポマードを買ったら、香りがきつすぎて職場で白い目で見られた」という失敗談もありました。
ドンキのポップには商品の特徴が派手に書かれていますが、初心者向けの注意点までは書かれていないことが多いです。
自分の髪質や生活環境に合わないものを勢いで買ってしまうと、タンスの肥やしになってしまうので注意が必要ですね。
SNSやレビューで見かける第三者の客観的な声
インターネット上の美容アカウントや、メンズヘアの専門家たちの客観的なレビューを調べてみました。
「ドンキのラインナップは売れ筋が中心なので、初心者向けの登竜門としては非常に優れている」という前向きな分析が多いです。
ただ、やはり「珍しいブランドやプロ仕様の細かなキープ力を求めると、ドンキの棚だけでは物足りなくなる」とも指摘されています。
最初の1缶目をお試しで安く手に入れたいならドンキは最高の選択肢ですが、こだわりが出てきたら専門通販に移行するのが自然な流れのようです。
まずは失敗しても痛くない価格帯の、マイルドな使い心地の製品から徐々にステップアップしていくのが賢い買い方です。
初心者が失敗しやすいポマードの使い方
つけすぎてベタベタになってしまった体験談
これは私の旦那がポマードを初めて使ったときの、笑えるけれど本人にとっては大惨事だった失敗談です。
ヘアワックスの感覚で、手のひらにたっぷりとポマードをすくい取り、そのまま前髪の生え際にベタッと塗りつけてしまったのです。
結果として、髪の毛がまるでお風呂に1週間入っていない人のようにギトギトになり、ツヤを通り越して油ギッシュな見た目になりました。
慌ててお湯で流そうとしましたが、その日は運悪く少し硬めの水性ポマードだったため、髪がゴワゴワになって大騒ぎ。
最初の量は「ほんの少し、小指の爪の先くらい」からスタートして、足りなければ少しずつ足していくのが鉄則だと痛感しました。
髪全体に均一に馴染ませるテクニック
ポマードを上手に髪全体に馴染ませるためには、手のひらでの事前の準備が何よりも重要になります。
まず、少量のポマードを手のひらに取ったら、両手をしっかりと擦り合わせて、手のひらの体温でポマードを透明になるまで引き伸ばします。
このとき、指の間までしっかりとポマードを行き渡らせるのが、ムラなく髪につけるための隠れたポイントです。
髪につけるときは、一番ボリュームが多い後頭部や側頭部から触り始め、最後に前髪や髪の表面に軽くなでつけるようにします。
これを行うだけで、一部だけがベタッと固まってしまう悲しい失敗を綺麗に防ぐことができます。
シャンプーで落とせない時の対処法
もし間違えて油性のポマードを使ってしまったり、水性でもつけすぎてシャンプーで全然落ちないときの裏ワザをご紹介します。
そのまま普通のシャンプーを何度も繰り返すと、髪が傷んでギシギシになってしまうので絶対にやめてください。
まずは、髪を濡らす前の乾いた状態のときに、市販のヘアコンディショナーやリンスを多めに髪に揉み込みます。
コンディショナーに含まれる油分が、髪にこびりついたポマードの油分を柔らかく溶かして浮かせてくれるのです。
その後にぬるま湯で一度しっかりと洗い流し、それからいつも通りにシャンプーをすれば、驚くほどスッキリと綺麗に落とせます。
ドンキの整髪料コーナーでポマードを探すコツ
メンズコーナーやワックス売り場を調べる
ドンキホーテの広い店内で、迷子にならずにお目当てのポマードの棚へ直行するためのコツをお伝えします。
ドンキでは、ポマードは女性向けのヘアオイルやシャンプーの近くにはまず置いてありません。
男性向けの化粧品や洗顔料が集まっている「メンズケアコーナー」の、ヘアワックスが山積みにされている棚の周辺を徹底的に探します。
最近では、理髪店(バーバー)風のおしゃれなパッケージが流行しているため、クラシックな見た目の缶が並んでいる場所が目印になります。
どうしても見つからない場合は、メンズ用のクシ(コーム)やシェービングジェルの隣の棚なども怪しいのでチェックしてみてください。
店舗ごとの品揃えの違いを見極める方法
近くにドンキが複数ある場合、どの店舗に行けば一番ポマードの品揃えが良いかを簡単に見極める方法があります。
目安として、若者が多く集まる駅前の店舗や、深夜まで営業しているメガドンキは、圧倒的にメンズ整髪料のラインナップが豊富です。
ファミリー層がメインの郊外型ドンキは、子供向けのシャンプーや大容量の家庭用ワックスが多く、ポマードの種類は最小限になりがちです。
もし買いに行くのであれば、少し遠くても「一番賑わっている大きな店舗」を選んで足を運ぶのが一番確実な方法です。
お店の周辺の客層に合わせて仕入れが変わるという、ドンキならではの特徴を頭の片隅に置いておくと便利ですよ。
店員さんに在庫を確認するときのポイント
売り場をくまなく探しても見つからない時は、恥ずかしがらずに近くにいる店員さんに声をかけてみましょう。
その際、ただ「ポマードはどこですか?」と聞くだけだと、ヘアワックスの場所に案内されて終わってしまうことがあります。
スマートに確認してもらうためには、事前にスマートフォンで欲しいポマードの「商品画像」を表示して見せるのが最も確実です。
特にバーコードや正確なブランド名が分かると、店員さんもインカムや端末を使って裏の倉庫に在庫がないか瞬時に調べてくれます。
ドンキの店員さんはいつも忙しそうにしていますが、画像を見せれば親切に「そこにある分で終わりです」などと教えてくれますよ。
さらに詳しいポマードの製品情報や、ネット通販で人気の高いおすすめブランドを比較したい方は、こちらの情報も参考にしてみてくださいね。
Google検索でポマードのおすすめ情報を調べる
ドンキで出会える!初心者におすすめの定番ポマードブランド
圧倒的なセット力を誇る「クックグリース」の特徴
ドンキの整髪料コーナーでもひときわ強い存在感を放っているのが、あの黄色い缶にニワトリのイラストが描かれた「クックグリース」です。
旦那が「とにかく髪が硬くて、普通のワックスだとお昼にはペタンと潰れちゃうんだよね」と嘆いていたので、このクックグリースを試させてみました。
使ってみて本当に驚いたのですが、どんなに頑固で言うことを聞かない剛毛でも、まるで魔法にかかったようにピタッと1日中キープしてくれます。
テクスチャーは少し硬めですが、手のひらで温めるとすんなり伸びて髪に馴染みやすく、ツヤ感も文句なしのピカイチです。
ただ、フタを開けた瞬間に広がる「パイナップルの甘い香り」はかなり個性的なので、好みがハッキリ分かれるかもしれません。
ドンキなら大容量の210gサイズが1,650円前後とお手頃価格で手に入るので、セット力重視の男性には一番におすすめしたい相棒です。
爽やかな使い心地で王道の「クールグリースG」
水性ポマードの歴史の中で、まさに「キング・オブ・グリース」と呼ぶにふさわしい王道アイテムが、青いパッケージの「クールグリースG」です。
ポマードを初めて使うという初心者さんや、ベタつきがとにかく苦手という方に、私はまずこの青い缶をおすすめしています。
セット力はそこそこ強力でありながら、髪の上でとてもよく伸びるため、ワックス感覚で気軽にスタイリングができるのが大きな魅力です。
香りはスッキリとした爽やかなライムの香りで、旦那がこれをつけていると、すれ違ったときにふんわりと清潔感のある良い香りが漂います。
ツヤ感もわざとらしくない自然なウェット仕上がりになるため、ビジネスシーンでも上司や取引先に悪い印象を与える心配が全くありません。
こちらもドンキでの取り扱い率が非常に高く、売り切れていなければ高確率で手に入るので、迷ったらこれを選べば間違いありません。
ドンキで密かに人気の高硬度グリース「クールグリースG1」
「セット力は最強のものが欲しいけれど、クックグリースのパイナップルの香りはちょっと強すぎるなぁ」というワガママな願いを叶えてくれるのが、こちらの「クールグリースG1」です。
実はこのG1、クールグリースシリーズの中でも特にセット力が高い「スーパーハード」に分類される、知る人ぞ知る名作グリースなんです。
テクスチャーは無色透明で、何よりも嬉しいのが「無香料」で作られているため、お気に入りの香水やシャンプーの香りを邪魔しません。
髪につけた瞬間にガチッとスタイルを固定してくれるので、朝の忙しい時間でも手早く思い通りの髪型に仕上げることができます。
水溶性なのでこれだけ固まるのにシャンプー1回でスッキリ落とせるという、髪にも頭皮にも優しい理想的な仕様になっています。
ドンキの店舗によっては、サロン専売品の棚の近くにひっそりと並んでいることがあるので、見つけたらラッキーな隠れた人気商品です。
ポマードとヘアワックス・ジェルの決定的な違い
ツヤ感と束感の美しさの違い
「ヘアワックスやジェルと何が違うの?」と疑問に思う方も多いと思いますが、一番の違いは仕上がりの「上品なツヤ感」にあります。
一般的なヘアワックスは、髪を無造作に動かしたりふんわりと立たせたりするのが得意ですが、仕上がりは少しパサついたマットな質感になりがちです。
一方でポマードは、髪全体に濡れたような深いツヤを与えながら、細かな毛流れや美しい束感をピシッと整えてくれます。
このツヤがあるだけで、髪型全体がとても清潔で、どこか大人の男の色気を感じさせるスタイリッシュな雰囲気に早変わりするのです。
旦那のパサパサだったボサボサ髪も、ポマードを少し馴染ませてクシを通しただけで、まるで高級サロン帰りのようなツヤツヤヘアーに変身しました。
ツヤを出しつつも、ギラギラしすぎない上品な束感を作りたいときは、ワックスではなくポマードの右に出るものはありません。
カチカチに固まらない「再整髪」のしやすさ
ヘアジェルを愛用している方が一番悩むのが、髪につけた後に時間が経つと「カチカチに固まってしまって手直しができない」という点ではないでしょうか。
風が強い日や、帽子をかぶった後に髪型が崩れてしまうと、ジェルで固めた髪はもう白い粉(フレーキング)が出てきて修復不可能になります。
しかし、水性ポマードは髪型をしっかりキープしてくれるのに、髪の毛がカチカチに固まることは絶対にありません。
日中に少し乱れてしまっても、手のひらを少し水で濡らして髪をなでるだけで、何度でも簡単に再整髪ができるのです。
クシを使えば、朝セットしたばかりの綺麗な七三分けやアップバングの形へと、お出かけ先のトイレの鏡の前でも一瞬で元通りに復活させられます。
この手直しのしやすさと安心感こそが、忙しい大人の男性やスタイリングに慣れていない初心者さんにポマードが愛される大きな理由です。
お湯でスルッと流せる洗いやすさの比較
毎日のヘアセットで地味にストレスになるのが、夜お風呂に入ったときに整髪料がなかなか髪から落ちない問題ですよね。
特に油分が多いヘアワックスや、ガチガチに固まった安価なヘアジェルは、2回も3回もシャンプーをしないとベタつきが取れないことがあります。
水性ポマード(グリース)の優れたポイントは、その名の通り「水に溶けやすい性質」を持っているため、洗い流しが本当に簡単なことです。
シャンプーを泡立てる前の予洗いの段階で、38度前後のぬるま湯で髪を優しく揉み洗いするだけで、ポマードの大部分がするすると流れ落ちていきます。
シャンプーはいつもの半分の量でもしっかり泡立ち、1回洗うだけで頭皮まですっきりと綺麗に洗い上げることができます。
毎日の頭皮への負担を最小限に抑えつつ、お風呂の時間を時短できるという点でも、水性ポマードは忙しい主婦の目線からも大賛成のアイテムです。
・ポマード:上品なツヤ感、カチカチに固まらない、お湯で簡単に落ちる
・ワックス:マットな質感、動きを出しやすいが、洗い落ちが少し悪い
・ジェル:パリッと固まる、再整髪が難しい、ツヤは出るが柔軟性がない
ポマードを長持ちさせる正しい保管方法と使用期限
高温多湿を避けて冷暗所で保管する理由
せっかくドンキでお気に入りのポマードを見つけて購入したなら、最後まで最高の品質のまま使い切りたいですよね。
ポマードを保管するときに最も避けてほしい場所は、お風呂の入り口付近や、湿気がこもりやすい洗面台の下などのジメジメした空間です。
特に水性ポマードは水分を多く含んでいるため、高温多湿の環境に長く放置しておくと、缶の中にカビが発生してしまう原因になります。
また、夏の暑い日に直射日光が当たる窓際に置いておくと、中身がドロドロに溶けてしまい、セット力が大幅に低下することもあります。
風通しが良く、直射日光の当たらないリビングの棚の中などの「冷暗所」に置いておくのが、ポマードの品質を保つための最適な環境です。
旦那のポマードも、洗面所の引き出しの奥ではなく、風通しの良い寝室のチェストの上にきれいに並べて保管するようにしています。
空気に触れさせない!フタをきっちり閉める大切さ
朝の忙しい時間は1分1秒を争うため、ポマードを使った後にフタを半開きにしたまま出かけてしまう男性が非常に多いです。
私の旦那もよくこれをやってしまうのですが、フタがしっかり閉まっていないと、ポマードの品質は一激で劣化してしまいます。
水性ポマードは空気に触れ続けると、中に含まれている水分がどんどん蒸発してしまい、中身がカピカピに乾燥して硬くなってしまうのです。
乾燥して硬くなったポマードは、手のひらで伸ばそうとしても上手く広がらず、髪につけたときにダマになってベタッとついてしまいます。
使い終わったら、缶の周りについたポマードをティッシュで軽く拭き取り、フタを「カチッ」と音がするまで最後まで閉める習慣をつけましょう。
これだけの小さな手間で、最後のひとかけらまで買いたてのような滑らかなテクスチャーをキープし続けることができますよ。
開封したポマードはどれくらいで使い切るべき?
「1年前に買ったポマードがまだ残っているんだけど、これって使っても大丈夫なのかな?」と不安になることもあると思います。
一般的に、未開封のポマードであれば製造から約3年間は品質が保たれますが、一度でも開封したものは話が別になります。
開封したポマードは空気中の雑菌が入りやすくなるため、開封後は「半年から最長でも1年以内」を目安に使い切るのが安心です。
もしフタを開けたときに、ツンとする酸っぱい臭いがしたり、表面に変色や液だれが見られる場合は、劣化が進んでいるサインです。
劣化した整髪料をそのまま頭皮に塗り続けると、かゆみやフケ、最悪の場合は抜け毛のトラブルを引き起こす原因にもなりかねません。
「もったいないから」と無理して使わずに、少しでも異変を感じたら潔く新しいものをドンキで買い直すのが、健康な頭皮を守る賢い選択です。
ポマードを使った初心者でもおしゃれに見えるメンズヘア
清潔感抜群のビジネス向け「クラシカル七三分け」
旦那の仕事用のヘアスタイルとして、我が家でも大好評なのが、このポマードを使った「クラシカル七三分け(サイドパート)」です。
スーツ姿にはもちろん、フォーマルな場所に出かけるときにもこれ以上ないほどの清潔感と、大人の信頼感を演出してくれます。
セット方法はとても簡単で、お風呂上がりにドライヤーで髪をななめ後ろに向かって乾かし、あらかじめ七三の分け目を作っておきます。
手のひら全体によく伸ばした水性ポマードを、髪の根元から後ろに向かって手ぐしを通すようにしっかりと馴染ませます。
最後に、目の細かいコーム(クシ)を使って、分け目からサイドに向かってピシッと髪の面を整えるだけで完成です。
ツヤのある綺麗な面が光を反射して、仕事ができる誠実なビジネスマンの印象を周囲に与えることができる、無敵の王道スタイルです。
若々しくスポーティーな「ツーブロック×アップバング」
前髪をすっきりと立ち上げて、サイドを短く刈り上げたツーブロックは、爽やかで活動的な男性に大人気のスタイルです。
ワックスだとどうしても前髪が時間が経つと垂れてきてしまいますが、ポマードを使えば1日中上向きのキープ力が持続します。
髪を乾かすときに、前髪の根元に下からドライヤーの風を当てて、しっかりと立ち上がりのベースを作っておくのが成功の秘訣です。
ポマードを手のひらに伸ばしたら、立ち上げた前髪の根元から毛先に向かって、下から上へと揉み込むようにつけていきます。
刈り上げ部分との境界線はスッキリと抑え、トップに少しボリュームを出すことで、顔全体がシャープで明るい印象に見えるようになります。
おでこをすっきりと出すことで、健康的で清潔感のある若々しい佇まいになり、休日のお出かけデートにもぴったりの髪型ですね。
パーマ髪の魅力を最大限に引き出す「ウェット仕上げ」
「パーマをかけているんだけど、ポマードって使ってもいいの?」という疑問の声をよく耳にしますが、実はポマードとパーマは相性抜群なんです!
パーマをかけた髪は、乾燥するとパサついて傷んで見えやすいですが、ポマードを揉み込むだけで美しいカールがクッキリと復活します。
セットのコツは、髪を完全に乾かしきらずに、全体がほんのり湿っている「ハーフウェット」の状態でポマードをつけることです。
クシを使わずに、指先でカールを握りつぶすように優しく揉み込んでいくと、パーマ独特のくしゃっとした動きが綺麗に出せます。
ツヤツヤとした濡れ感が加わることで、無造作なのにどこか色気のあるおしゃれな大人のヘアスタイルが簡単に完成します。
パサつきがちな毛先をしっかり保護しながら、パーマの動きを1日中キープできるため、パーマ男子には一度試してほしい隠れたおすすめテクニックです。
ポマードの代用になる身近なスタイリングテクニック
手持ちのヘアジェルを水で薄めて使う裏ワザ
「ポマードをドンキに買いに行く時間が今日はないけれど、どうしてもツヤのある髪型を作りたい!」という時の救急処置をご紹介します。
もし洗面台の奥に、以前買ったプラスチック容器入りの普通の「ヘアジェル」が眠っていれば、それを使ってポマード風のツヤを作れます。
やり方は、手のひらにヘアジェルをいつもの量だけ取ったら、そこに水道水を「ほんの1〜2滴」だけ垂らして、よく混ぜ合わせるだけです。
水で少しだけジェルを薄めることで、ジェルの急激な乾燥を防ぎ、ポマードのような滑らかなツヤと伸びの良さが一時的に得られます。
髪につけてもすぐには固まらないため、いつもよりクシが通りやすくなり、綺麗な面を作ることができますよ。
ただし、ジェルのキープ力自体は少し弱くなってしまうので、あくまでもお買い物の時間を稼ぐための一時的な代用テクニックとしてお考えください。
ヘアワックスにヘアオイルをほんの少し混ぜる方法
お家にある普通のヘアワックスを、一瞬で「ツヤ感たっぷりのポマード風整髪料」にグレードアップさせる裏ワザもあります。
手のひらに適量のヘアワックス(できれば少し硬めのクレイタイプではないもの)を取り、そこに女性用の「ヘアオイル」を1滴だけ落とします。
手のひらの上で2つの液をしっかりと練り合わせると、ワックスのキープ力にオイルの輝くようなツヤがプラスされた、特製のクリームが完成します。
ワックスの持つ動きを出す力と、ヘアオイルの保湿効果によるウェットな仕上がりが同時に手に入るため、非常に使い勝手が良いです。
乾燥しがちな季節でも髪がパサつかず、夕方になってもほどよい濡れ感がしっかりと持続してくれます。
旦那もドンキに買いに行くのが面倒な時期は、私のヘアオイルをこっそりワックスに混ぜて、「これ、めちゃくちゃ調子いいよ!」と喜んで使っていました。
ベビーオイルを使ったナチュラルなウェットヘアの作り方
「カチッと固めたくないけれど、あの色気のある濡れたような束感だけをシンプルに楽しみたい」という男性に試してほしいのが、ベビーオイルです。
赤ちゃんのお肌にも使えるほど優しい成分でできているベビーオイルは、実はとても優秀なスタイリング剤としても活躍してくれます。
使い方は、お風呂上がりに髪をドライヤーで8割ほど乾かした状態で、手のひらにベビーオイルを2〜3滴ほど引き伸ばします。
その手で髪の毛の中間から毛先にかけて、サラサラとなでるように馴染ませるだけで、とてもナチュラルなツヤ髪が完成します。
固める力は全くありませんが、髪に優しいオイル成分が潤いを閉じ込め、ボサボサ広がる髪をスマートに抑えてくれます。
お肌がデリケートで、一般的な化学繊維の整髪料を使うとすぐに頭皮が荒れてしまうという敏感肌の男性でも、これなら安心して気軽にツヤ髪に挑戦できますね。
市販のスタイリング剤や、さらに髪に優しいヘアケア製品の最新トレンドを詳しく知りたい方は、こちらの情報も非常に役立ちます。
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ドンキのポマード購入でよくある疑問を徹底解決
初心者がドンキで最初に用意すべきお買い物予算
「ポマードってお高いイメージがあるけれど、お小遣いの範囲で買えるのかな?」と心配になる方も多いですよね。
結論からお伝えすると、ドンキで初心者向けの定番水性ポマードを買うなら、予算は1,500円から2,000円ほど見ておけば間違いありません。
ドラッグストアで売っている数百円の安いワックスに比べると、最初は少しだけ高く感じるかもしれません。
ですが、ポマードは一度に使う量がほんの少しで済むため、1缶買えば毎日使っても3ヶ月以上は余裕で長持ちします。
コスパを考えたら、ドラッグストアで安物を何度も買い直すより、はるかにお得なお買い物になりますよ。
旦那もお小遣いの中で無理なく買い足していますし、これ一つで毎日の髪型がビシッと決まるので、大満足の様子です。
まずは無理のない予算として、2,000円札を1枚握りしめてドンキの整髪料コーナーを覗いてみてくださいね。
ドンキのポマードを使って頭皮が荒れたり抜け毛が増えたりしない?
「整髪料を毎日使っていると、将来髪の毛が薄くならないか不安…」というお悩みは、特に若い世代や旦那にとっても深刻な問題です。
まず知ってほしいのは、ポマードそのものが直接ハゲや抜け毛の原因になるわけではない、ということです。
問題になるのは、髪につけたポマードをその日の夜にしっかりと洗い流さず、頭皮に油分を残したまま眠ってしまうことです。
毛穴に整髪料が詰まると、頭皮がかゆくなったり、フケが出たりして、髪の成長を妨げてしまうトラブルに繋がります。
だからこそ、初心者さんにはシャンプーでスルッと簡単に落とせる「水性ポマード」が絶対に安心なんです。
もし肌が弱い敏感肌であれば、海外製の香料が強いものは避けて、無香料や低刺激と書かれた国産のポマードを選ぶとより安心できますよ。
お風呂での丁寧な予洗いと、毎日のシャンプーをサボらなければ、髪や頭皮を健やかに保ちながらオシャレを楽しめます。
ポマードは男の人専用?女性のショートヘアやまとめ髪にも使える?
ポマードというと男臭いイメージがありますが、実は女性のヘアスタイリングにもものすごく便利に使える優秀なアイテムです!
特に、最近流行りのマニッシュな黒髪ショートヘアや、タイトにまとめるポニーテールのときに大活躍します。
女性用ヘアオイルだと時間が経つとパサついて広がりがちですが、水性ポマードならしっとりしたツヤとまとまりが1日中キープされます。
私も旦那のクールグリースをこっそり借りて、結婚式にお呼ばれしたときのタイトなまとめ髪セットに使ってみたことがあります。
アホ毛がピタッと綺麗に収まって、周りの友人から「今日の髪型、すごくツヤがあって上品で素敵だね!」と褒められました。
女性が使うときは、手のひらに本当にごく少量を薄く引き伸ばし、毛先から順番に優しくなじませるのがコツです。
ベリーショートの束感作りにもぴったりなので、パートナーと1缶をシェアして一緒に使うのも微笑ましくておすすめですよ。
朝セットしたポマードは夏の暑さや突然の雨でドロドロに崩れない?
「せっかく朝から綺麗に七三分けを決めても、外を歩いて汗をかいたら顔にドロドロ流れてきそう…」と心配になりますよね。
水性ポマードは水に溶けやすい性質があるため、確かに大粒の雨に直接打たれたり、ゲリラ豪雨で頭までずぶ濡れになるとキープ力は落ちます。
ですが、普段の生活でかく程度の汗や、少し皮膚が汗ばむくらいの気候であれば、ポマードが顔に垂れてくるようなことはありません。
むしろ、ハードタイプの水性ポマードは熱に強い性質があるため、夏の直射日光の下でもヘアスタイルをしっかり維持してくれます。
万が一、強風や汗で少し形が崩れてしまっても、手ぐしやポケットに入れたクシに少し水をつけて整えれば、その場で元通りに復活します。
ジェルと違って粉を吹いて白くなる心配もないため、夏のレジャーや学校行事、大切なデートの日でも安心して過ごせますよ。
ドンキの棚に並ぶポマードの「偽物やハズレ」を回避する見極め方
ドンキホーテは並行輸入品なども多く扱っているため、「本物の中に変な偽物や古いハズレが混ざっていない?」と疑心暗鬼になることもありますよね。
失敗しないための確実な見極め方は、パッケージの裏面に「日本語の品質表示ラベル」がしっかり貼られているかを確認することです。
正規のルートで輸入されたり、国内で製造された信頼できる製品には、必ず成分名や問い合わせ先が日本語で細かく書かれています。
逆に、ラベルが剥がれかけていたり、文字がかすれて読めないような怪しいワゴンセールの品は、長期間放置された古い在庫の恐れがあります。
また、パッケージが異常に凹んでいたり、缶のフタが緩んで中身が少し乾きかけているような個体も避けるのが無難です。
ドンキで買うときは、なるべく棚の奥に綺麗に陳列されている、外箱や容器が傷ついていない綺麗な個体を選ぶようにしましょう。
ほんの少しの注意を払うだけで、お家に帰ってフタを開けたときにガッカリするようなハズレを完全に防ぐことができます。
メガドンキと駅前の小さなドンキでポマードの品揃えはどれくらい違う?
同じドンキという名前でも、超大型の「メガドンキ」と、駅前にあるコンパクトな「ドンキホーテ」では品揃えに天と地ほどの差があります。
駅前の小さな店舗は、お菓子や日用雑貨、定番のコスメがぎっしり詰まっており、メンズ整髪料のスペースはとても限られています。
そのため、そこに置いてあるポマードは、誰もが知っている超有名ブランドの1種類か2種類だけ、という場合がほとんどです。
一方で、敷地が広大で圧倒的な商品数を誇るメガドンキであれば、プロの理容師が愛用する本格的なバーバーブランドまでズラリと並んでいます。
テスターが置いてあって実際の香りを確かめられたり、一緒に使うコーム(クシ)のバリエーションも非常に豊富です。
もし車や電車で少し遠出してでも選ぶ楽しさを味わいたいなら、絶対にメガドンキなどの「売り場面積が広い店舗」を目指して行くことを強くおすすめします。
| 店舗のタイプ | ポマードの取り扱い数 | おすすめの対象者 |
| 普通の駅前ドンキ | 1〜2種類のみ(定番のみ) | 今すぐ定番品が欲しい人 |
| メガドンキ(超大型店) | 5〜10種類以上(プロ仕様あり) | 色々なブランドを比較して選びたい人 |
今回の記事の重要な要点まとめ
・初心者は頭皮トラブルを防ぐために、シャンプーでサッと洗い流せる「水性ポマード」を選ぶのが一番安全なルート!
・ドンキの実店舗で現物を見ながらお買い物するなら、品揃えが格段に充実している「メガドンキ」を狙って行くのが確実!
・ポマードを長持ちさせるためには、お風呂場などの湿気が多い場所を避け、フタをカチッと閉めてリビングなどの冷暗所で保管する!
ドンキで選ぶおすすめポマードの総括
ドンキホーテで買えるおすすめのポマードについて、販売店ごとの在庫や特徴、初心者が失敗しないための選び方やヘアスタイルまでお届けしました。
「ポマードってなんだか難しそう、ベタベタして扱いにくそう」というイメージが、少しでも優しくほぐれていればとても嬉しいです。
実用性や手軽さを考えると、まずはドンキのメンズコーナーに置いてある定番の水性グリースを手に取るのが最も安心なスタートラインになります。
お湯だけでスルリと落ちる手軽さに慣れてしまえば、毎日のヘアセットが驚くほど簡単で、しかも抜群に格好よく決まるようになりますよ。
旦那も今ではすっかりお気に入りの髪型を手に入れて、毎朝鏡の前で楽しそうにクシで髪を整えてから会社へ出かけていきます。
ほんの少しのツヤを髪に加えるだけで、周りからの印象がガラリと清潔に変わる魔法のような整髪料、ぜひ気軽に楽しんでみてくださいね。
あなたの毎日のスタイリングが、もっとワクワクする素敵な時間になりますように。
じゃあ、またね★

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